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1週目の問題点 [今週の問題点]





夜に成っても暑い。蚊が多い。は、ここで、今更だからな。

次にいこう。

作品をめくる事が、面倒だ!と言う意見。
>まあ、暑い中、ギャラリー巡りの途中によって、
>この展覧会は、たしかに、きついかもしれません。
>いや!きついはずです。

ここで、注意しないと行けないのは、それが面白い!と言う人もいるって事。

経験上、表現が鋭いほど、良い悪いが分かれ、良い作品ほど無関心が減る。
普通は、どっちでもいい、気にならない」が80〜90%で、
残りの方がよくも悪くもリアクション。
テレビの視聴率や苦情も同じだと思う。
究極、好き嫌いがキレイにに割れる。

なぜなら、言いたい事は伝わっていて、それを受け入れるかどうか!になってくるから。

好きな人は、自分で解釈し、
嫌いな人でも、建設的なら、理由を知って納得しようとする。
ここで、話が巧ければ、説得も可能だろう。
嫌いなものは嫌い」はしょうがないです。
自分もそうだから。


>まあ、いいや、まとめよう。


結局この問題の一つは、作家の伝えたい事は、
一点一点額に入れて、見せないと説得力がないよね!って事だと思う。

で、例えば、「この空間を、一つの作品として観てください。」って言ったとする、
じゃあ、「この絵は、一枚では作品として成り立ってないんだね!」って話に成る。

ここにドローイング問題が出てくる。
ドローイングを一枚の絵画として、認められる人と、
ドローイングは、ひと山いくら」でしょ。
もしくは、下書き(や、らくがき)って考えだ。

私の結論から先に言えば、ドローイング作品(と、言うか「線表現」)は境界表現だと思っています。
なので、答えは「両方の可能を持っているが、どちらにも到達しない。」
私だけの答えかもしれませんし、私が求めているだけかもしれません。

矛盾しているかもしれませんが、矛盾は言葉のセカイにしか存在しないと思っています。
なぜなら、目の前には(行動を起こせば)真実があるから。

それが矛盾に見えるのは、なぜなのか!?の方が面白い!ので、
そこを線で引っ張ってるのかもしれません。


>で、それに関係がある、問題が発生!
この問題は、10年前から、私も気になっていて、
異常にそこに、食いつく人がいて、私にはまったく理解できなかったんだけど、
まあ、微調整は、その都度してたんですが、

友人が、切り込んで来た、おかげで解明!
ただ、今は書けません。
友人の名前も書けません。

ほとんど人は気になりませんが、
その問題を知ってしまうと、
気になってしょうがなく成ってしまうから。
名前を書けないのも、
その人に、何話したのぉ〜」と聞いてしまうから。

そんなわけでこの問題は後半に書きます。





皆と、
話すのは楽しいです。

強度があがります。

感想を言ってくれる皆様ありがとう。

日本語は、最後に「良い悪い、好き嫌い」がくっつくので、
いつも最後までドキドキしています。





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